社労士 渡邊のコラム

7〜8年前の夏、毎晩のように自宅庭に訪れていた可愛らしい子猫が!

7〜8年前の夏、毎晩のように自宅庭に訪れていた可愛らしい子猫。今年夏、大人の猫に成長して、なんと7年ぶりに自宅庭に戻ってきました!

7〜8年前の夜7時過ぎ、庭の隅っこでスフィンクス座りがお気に入りだった、痩せた小さな白い子猫。庭に枇杷の木を植えた日の夜は、突然現れた高さ1メートル程の木に驚き、首を上下に2度見3度見。手頃な大きさの庭の落ち葉で、ひとり戯れていたときも。そんな表情豊かで愛らしい子猫の頃が、懐かしく思い出されます。

時は流れ、今年夏の夜7時過ぎ、庭の隅っこでスフィンクス座り。白い猫は、外見は大きく変わりましたが、性格や行動は子猫の頃と変わってはいないようです。

白い猫は、私にとっては7年ぶりに戻ってきた大切な家族そのもの。家族である猫がいつでも庭でくつろげるように、庭の手入れはしっかりと続けていきたいと思います。