障害年金申請サポート相談室

東京横浜 障害年金申請WEB相談室(初回相談無料 全国対応)

東京・横浜・川崎 他、全国対応の障害年金申請代行 障害年金専門社労士 相談

疾患・難病・障害をお持ちで日常生活・労働に支障がある場合、該当された20歳以上の方は、国から公的年金制度の「障害年金」を受給できる可能性があります。障害年金の受給により、心や身体にお悩みを持つ方の精神的・経済的負担は軽減。弊所では障害年金専門社会保険労務士がお客様一人ひとりの気持ちに寄り添い、障害年金申請コンサルティングと国への障害年金手続きを行います。

国から障害認定を受ける内容の障害年金申請書類を作成するには、複雑難解な障害年金制度の理解が必須です。疾患・難病・障害をお持ちの方が、自身で国の制度を調べて障害年金申請をすることは、大変な時間と労力を必要とします。最寄りの年金事務所に毎月通い障害年金申請の相談を行い、手続きを理解できるまで翌月の年金事務所予約を繰り返す。そのご負担軽減のため、国の制度を理解した障害年金専門社会保険労務士が、お客様の障害年金申請を代行いたします。

障害年金申請代行依頼

弊所への初回連絡事項

(③〜⑤は分かる場合)

※初回問合せ

WEB相談無料

①お名前

②生年月日

③障害のため医療機関に初めて受診した日

④障害の傷病名

⑤加入年金制度(国民年金・厚生年金)と ご自身の加入状況

障害年金申請代行の初回問合せとなる、お問合せフォームからのWEB相談(全国対応)は無料です。障害年金のお悩みは、社会保険労務士Office渡邊の「東京横浜 障害年金申請WEB相談室」まで、お気軽にご相談・お問合せください。

なお、弊所は医療・ソーシャルワーカー・NPO法人・士業等の皆様からのお問い合わせも対応しております。

代表メッセージ・プロフィール

社会保険労務士Office渡邊  代表 渡邊 啓介

(社会保険労務士・産業カウンセラー)

障害年金とは

障害年金の額

障害基礎年金申請のポイントQ&A

障害厚生年金申請のポイントQ&A

障害年金ガイド(日本年金機構)

障害年金の障害認定基準(日本年金機構)

障害年金の対象となる主な傷病例一覧

障害年金申請代行

弊所の特徴は、疾患・難病・障害を持つ一人ひとりの日常生活と病状を、親身にコンサルティングができることです。疾患・難病・障害の障害者福祉相談職の「社会福祉主事」、精神・発達・知的障害者の特性を理解した「心理士」、その専門資格を併せ持つ社会保険労務士が障害年金相談をお受けします。公的専門資格者として、お客様の立場に立った分かりやすい説明を心がけ、誠実にご対応いたします。

ご自宅・お近くのご指定場所まで足を運び、親身にご相談内容を伺います。(障害年金訪問相談:東京・横浜・川崎エリア対応)

まずは、お気軽にご相談・お問合せください。

1.裁定請求

・障害年金の国への請求

  • (1)障害認定日請求
  • (2)事後重症請求
  • (3)新たに別の傷病で初めて障害等級2級以上該当請求
  • (4)20歳前障害請求
  • (5)2つ以上の障害状態請求

2.審査請求

・障害年金不支給結果通知後の不服申立第1回目

3.再審査請求

・障害年金不支給結果通知後の不服申立第2回目

4.額改定請求

・障害年金受給中に障害の状態が変わったとき

5.更新

・障害年金受給中に障害状態確認届(診断書)が届いたとき

障害年金の対象となる 病気・けが の例
1.外部障害
  眼・聴覚・肢体(手足など) の障害 など
2.精神障害
       統合失調症・うつ病・認知障害・てんかん・知的障害・発達障害 など
3.内部障害
       呼吸器疾患・心疾患・腎疾患・肝疾患・血液 造血器疾患・糖尿病・がん など

[対応エリア]

全国47都道府県対応(北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・新潟県・富山県・石川県・福井県・山梨県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県、札幌市・仙台市・さいたま市・千葉市・横浜市・川崎市・相模原市・新潟市・静岡市・浜松市・名古屋市・京都市・大阪市・堺市・神戸市・岡山市・広島市・北九州市・福岡市・熊本市 他全国市町村)

①障害年金申請代行 対応サポート

1.障害年金申請のご相談

ご相談・お問合せ(お問合せフォーム) または「メール」「FAX」からお問合せをお願いいたします。

・保険料納付状況や障害の状態などの概要をお伺いします。

・ご本人様が今後、年金事務所等の窓口に行く負担はございません。

・障害年金申請の各種必要書類は、弊所で用意いたします。

2.ご本人様とWEB相談・面談

・ご本人様とお会いして、親身にお話を伺います。(WEB相談後の訪問相談は東京・横浜・川崎エリア対応)

・弊所への障害年金請求代行をご依頼いただけましたら、業務委託契約書を締結いたします。

・弊所が行う、年金事務所での年金記録確認、医療機関での診断書等手配のために、委任状をいただきます。

・その後、弊所へ手数料の振込をお願いいたします。

3.年金記録確認・診断書等手配

・「年金請求書」記載に必要な、保険料納付要件・加入歴を確認いたします。

・「受診状況等証明書」「診断書」の発行依頼を代行いたします。

*別途有料で、ご本人様と医療機関へ同行し、診断書発行依頼について医師への説明もいたします(医療機関同行は東京・横浜・川崎エリア対応)

4.各種請求書類の作成

・ご本人様やご家族様から状況を伺い、「病歴・就労状況等申立書」を作成をします。

・伺った内容に基づき、各種請求書類記載の障害程度が的確かどうかの最終確認をします。

*障害の程度が間違っていると思われる内容は、医師へ訂正依頼

5.年金事務所に障害年金請求

・弊所で障害年金請求書類一式を全て作成し、年金事務所へ提出代行します。

・年金事務所での手続きが完了後、受領印が押された各種請求書類の写しをお渡しします。

・障害年金請求に必要な年金事務所からの照会に、弊所は責任を持ち対応いたします。

6.請求結果通知書

・請求から2〜6カ月後に国から本人宛に請求結果書類が郵送されます。年金受給が認定されると「年金証書」も届きます。結果を弊所までご連絡ください。

・年金証書が届いて40〜50日後に初回の障害年金が国からご本人様宛に入金されます。入金後は、弊所へ報酬の振込をお願いいたします。

②障害年金不支給結果への 対応サポート

1.不支給結果からの対応

・弊所で裁定請求手続きからご依頼の方を優先しております。

・「不支給通知」が国から届いた場合は、社会保険審査官に審査請求をすることができます(通知到着の翌日から3カ月以内)。その対応を検討しますので、速やかに弊所までご連絡ください。

・ご本人様のお気持ちを第一に考え、対応を検討いたします。

2.審査請求・再審査請求の対応

・障害が軽く判断されたことが不支給理由の場合は、医師から意見書等を準備していただき、審査請求を行う対応となります。

・日常生活状況を詳細に申し立て、審査請求を行うこともあります。

・社会保険審査官での審査請求の決定事項に不服があるときは、社会保険審査会に再審査請求をすることができます(決定書送付の翌日から2カ月以内)。

3.専門家への相談対応

・納得のいかない結果を国から受け取った場合は、障害年金の請求で実績のある社会保険労務士に相談することをお勧めします。弊所は社会保険労務士会のネットワークを活かし、全力でサポートいたします。

年金サービスその他

障害年金セミナー等、年金サービスその他の契約は、ご相談・お問合せください。

障害年金申請サポート訪問相談 対応エリア(東京・横浜・川崎など)

[東京都] 千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区・武蔵野市・三鷹市・小金井市・狛江市・調布市・府中市・国立市・稲城市・多摩市・町田市など

[神奈川県] 横浜市(中区・西区・神奈川区・港北区・緑区・青葉区・都筑区・鶴見区・南区・磯子区・金沢区・港南区・保土ヶ谷区・戸塚区・旭区・瀬谷区・栄区・泉区)・川崎市(川崎区・幸区・中原区・高津区・宮前区・多摩区・麻生区)・相模原市(中央区・南区)・座間市・大和市・綾瀬市・海老名市・藤沢市・鎌倉市・逗子市・横須賀市など

メニュー