社労士 渡邊のコラム

障害年金受給者が再び障害が重くなったら/東京横浜 障害年金相談室

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◆ふたたび障害の程度が重くなったとき

障害の程度が軽くなり年金が停止されていた方が、65歳に達するまでに障害の程度が重くなり、障害年金を受けられる程度になったときは、ふたたび年金を受けられるようになります。この場合は「老齢・障害給付 受給権者支給停止事由消滅届」の提出が必要です。

 

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